上記の大学の実技ではまず大型デッサンの特訓をします。(筑波は選択制)
粗目の合おう
筑波・金美IDの推薦ではポートフォリオや商品企画が必要です。
デザインの根本の考え方を中心に、実技と並行して対策を行います。
金美IDの全国で2名のみの難関枠を、3年連続でグランガルルの生徒が突破しています。製品デザイン・プレゼンの指導はお任せください。
難関国公立大学が推薦入試で最も重視しているのは、デッサンなどの実技力だけではありません。「あなたが社会やデザインに対してどんな問題意識を持ち、それをどう解決しようとしているか」という『思考の深さと言語化力』です。
「御校の〇〇という理念に惹かれ…」「将来は立派なデザイナーに…」といった、どこかで聞いたような志望理由や面接の回答では、教授陣の心は動きません。 上記の大学のように、デザインと社会の関わりを深く学ぶ大学では、「あなた自身の経験から導き出された、論理的で説得力のある言葉」が求められます。
■ 難関国公立を突破するための夏ゼミ推薦対策
- 「なぜ?」を掘り下げる志望理由書づくり あなたのこれまでの経験や作品の背景にある「思考」を、講師との対話を通して言語化していきます。アカデミックな視点を交え、国公立大学の教授が「この学生を教えたい」と思うレベルまで文章を練り上げます。
- 作品の「意図」を伝えるポートフォリオ指導 難関美大では作品のクオリティはもちろん、「なぜこの表現に至ったのか」というプロセスが評価されます。作品をただ並べるのではなく、あなたの「作家性・人間性」が伝わるポートフォリオの構成を個別指導します。
- 「対話力」を引き出す面接・プレゼン練習 予想外の質問が来ても、自分の軸を持って答えられる瞬発力を養います。デザインや社会問題に関する幅広い雑学・教養もインプットし、教授との「知的なキャッチボール」ができるレベルを目指します。
■ 金沢美術工芸大学の学校説明会を開催!
8月10日には、なんと金沢美術工芸大学の先生をお招きして学校説明ガイダンスを実施します!大学が求める人物像を直接聞くことができる、受験生にとって絶対に外せないチャンスです。 (※夏ゼミを受講していない外部生の方も無料でご参加いただけます!)
■ 外部生・遠方からの参加も大歓迎! 「国公立志望だけど、今の画塾では推薦対策が手薄で不安…」という外部生の方も、夏ゼミだけの参加が可能です。遠方の方のための「1日チケット(8,800円)」もご用意しています。
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